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2017年10月17日(火)


丸パン、牛乳、ミネストローネ、チキンカツ、ボイル野菜、トンカツソース、りんごでした。













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食材が搬入される荷受室は、野菜類と魚肉類でそれぞれ分かれています。
納入された食材の数量・品質の確認は大切な作業です。

文部科学省の定めに基づいて適切に洗浄しています。
三槽シンクを5ライン設置し、根菜類、葉菜類、果物など様々な食材を安全に作業しています。
ジャガイモやニンジンなど、土のついている食材の皮むき処理は、他の野菜とは別に専用の部屋で行われます。
魚肉類の下処理室では、計量や下味付けの作業も行っています。

焼く・炒める・煮る・蒸す・揚げる。あらゆる調理を安全に行っています。混入物の有無や調理温度を細かくチェックしています。
専門の栄養士さんが調理行程や味付けなどをしっかりチェックしています。
温度管理を徹底し、サラダや和え物など食材の温度を適切に保ってます。

調理された給食は、各学校・クラスごとに専用の食缶に移され、食器やお箸などとともにコンテナに積載します。
学校や配食数に間違いがないかチェックしています。

届ける学校ごとのコンテナに分けられた給食を、速やかにトラックに積み込みます。
交通ルールを守り、時間を守り、安全運転でみんなに給食を届けます。


回収した食器や食缶類、コンテナを洗浄します。
洗い終わった食器は、コンテナに収納したまま消毒保存しています。






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